今年も恒例となりましたFirefox / Thunderbirdなどなどのイベントであるところの mozilla party jpの8回目が行われます。
PostgreSQL 8.2.3 Bugfixリリース。
PostgreSQL v8.2.1とその日本語版もリリースされた。
PASMOの利用開始とSuicaとの相互利用、それに伴うSuicaの変更点が発表された。
脆弱性の修正された Firefox 2.0.0.1がリリースされた。
将来FirefoxになるんじゃないかなのGran Paradiso のα版がMozilla Foundationからリリースされた。
Javaの最新版であるJava SE 6がリリースされた。
PostgreSQL 8.2がリリースされた。
Felica SFCard ViewerとEdy Viewerがバージョンアップ
乗車系カードの残高確認ができるSFCard Viewer とEdyの残高確認とチャージのできるEdy Viewerがそれぞれ更新された。
Borlandから分離するCodeGearはEclipseベースのJBuilderを発表したり。
Windows VistaではUnicdoe文字が追加される。
日本語にやさしいLinuxディストリビューションであるVine Linuxの4.0がリリースされた。
TMPGEnc DVD Author 3β版がTMPGEnc DVD Author 2.0製品版ユーザを対象にリリースされた。
PLAYSTATION 3で動作するLinuxの情報が公開された。
いつのまにやらで Java SE 6がリリース候補にまでなっている。
Adobe Flash Player 9.0.28.0で脆弱性を修正
Flash Player 9.0.20.0以前のバージョンで脆弱性が発見されたため、脆弱性を修正したFlash Player 9.0.28.0 が公開されている。Flash 7で追加された機能に関するものなので影響を受けるのはFlash 7.x/8.x/9.xの各バージョン。
総務省でなんだか長い名前のものが公開されているが、電子メールのフィルタは必要だからプロバイダでも必要に応じて対策してもいいよという内容だ。今までは、通信内容を事業者が監視したりすると問題になったりしないかということで、なかなか実施できなかった面がある。今回その制限がないと公式に見解がでたため、迷惑メールの減少が期待できるかも。
SunはJavaの非公式マスコットDukeもBSDライセンスでオープンソース化した。
Sun Microsystemsは、11月13日の午前9時30分(PT時間?)に重大な発表をするようで、ホームページ上でJava非公式マスコットDukeの影がみえている。
